西国三十三ヵ所満願霊場 谷汲華厳寺山門前谷汲温泉 料理旅館 立花屋

周辺観光

おすすめ周辺観光スポット

1谷汲山「華厳寺」HPを見る

創建は平安初期798年。日本最古の巡礼行である「西国三十三箇所霊場」の最終霊場として、また願いが叶う「満願霊場」として愛される天台宗の名刹で、四季を通じて参拝客で賑わいます。

2両界山横蔵寺

薬師如来像をはじめ22体の国の重要文化財が安置されている両界山横蔵寺。他にも多くの仏像や絵画・書籍を所蔵し、別名「美濃の正倉院」と呼ばれています。約200年前に即身成仏したという妙心法師のミイラがあります。
飛騨・美濃紅葉33選に選ばれ、風格ある建物と鮮やかな紅葉のコントラストはため息が出るほどの美しさです。11月第3日曜日には「横蔵もみじまつり」が実施され、ライトアップも実施されます。

3谷汲ゆり園

平成8年に開園。天然の森林公園の中にある広さ約3ヘクタールゆり園は、大きな純白のカサブランカ、ピンクがかわいいルレープ、 真っ赤なアカプルコ、スターゲザーなど50種、30万球以上のユリが植えられています。園内には管理棟には食堂、売店コーナーや、花の切り売コーナー、谷汲特産しいたけの販売などの施設がります。講談社が発行「花百科」の本の中で、日本のゆり園ベスト5にも選ばれた名所です。

4谷汲しいたけ園

晩秋から春にかけて発生する原木天然栽培のしいたけは、薫り高く濃厚な味わい。それは広大なヒノキ林の中で、長い年月をかけて育ったからこそ。しいたけがメインの料理が味わえるお店。しいたけ定食、鉄板焼きなどのメニューがある。
食事をする人に限り、10月下旬~4月末、原木自然栽培による肉厚のしいたけ狩りを楽しむことができます。

5谷汲カントリークラブHPを見る

緩やかな山々と四季折々の自然を一望できる揖斐川の里、谷汲の恵まれた環境を生かした18ホールは、美しさと戦略性を兼ね備えた独創性あふれる作品に仕上がっています。
コースレイアウトの妙味、フェアウェイの雄大かつ絶妙なアンジュレーション、緻密にデザインされたベントグラスのワングリーン。ビギナーから上級者まですべてのプレイヤーにゴルフ本来の醍醐味と喜び、充実したプレイをお楽しみいただける格調高いコースです。

6徳山ダム

揖斐川をせき止めて建設された日本一の総貯水量を誇る雄大なダム。貯水量は、なんと浜名湖の約2倍の6億6,000万立方メートル。ダム堤頂の長さは新幹線「のぞみ号」の16車両(400メートル)を超える427メートルです。
展望台に上がってみると、ダムの全景を見ることができ、高さ161メートルあるダムは壮大なスケールで圧倒されます。ゴールデンウィークには、徳山ダム観光放流が行われます。

7さざれ石公園

岐阜県揖斐川町春日にある「さざれ石公園」。国歌にでてくる「さざれ石」が見られることでも知られています。本来のさざれ石は小さな石という意味です。豊かな自然に周りを囲まれた揖斐川の春の桜や秋の紅葉など四季折々の草花の彩りの移り変わりを感じながらさざれ石は長い年月をかけて少しずつ岩のようになって苔が蒸すまでと国歌は続きます。
このようにこの公園のさざれ石はとても大きく、長い年月を感じさせます。公園内には国歌「君が代」の石碑もあります。

8養老の滝・養老公園HPを見る

滝の水が酒に変わったという孝行息子の伝説「孝子源丞内」の昔話を秘めた、高さ30m幅4mの美しい眺めを楽しめる名瀑。
養老公園はこの滝を中心とした約78.6haに及ぶ広大な公園で、パークゴルフ場、テニスコート、こどもの国などがあり、1日中楽しめます。養老公園は、飛騨・美濃桜33選・紅葉33選にそれぞれ選ばれ、春は約3,000本の桜が咲き誇り、秋には養老公園の入口から、養老の滝へと続く道全体が紅葉や楓、イチョウなどの紅葉のグラデーションが見事です。

9大垣城

大垣城は美濃守護・土岐一族の宮川吉左衛門尉安定により、天文4年(1535)に創建されたと伝えられています。関ケ原の戦いでは、西軍・石田三成の本拠地となりました。昭和11年(1936)に国宝に指定されましたが、昭和20年(1945)7月戦災で焼失。昭和34年(1959)4月、4層4階の天守を再建し、名実ともに城下町大垣のシンボルとなりました。

10養老天命反転地

養老天命反転地は、美術家の荒川修作とマドリン・ギンズにより造られたテーマパークで、美術・芸術を見て楽しむのではなく、中に入って体験して楽しめるのがウリとなっています。
日頃の運動不足解消には広大過ぎる敷地の中に、たくさんのパビリオンがあり、子供だけでなく大人も楽しめる要素が満載のスポットです。

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